形成外科

機能と外見を回復しQOL向上へ

形成外科とは身体の表面や見た目に関する治療を行う診療科です。身体に生じた組織の異常や変形、欠損または外見的な不満足などに対し、機能を含めて形を元通りにして患者様のQOL(生活の質)を向上させることを目的としています。 十全記念病院形成外科では皮膚腫瘍の切除、ケロイド、陥入爪などといった疾患をはじめ、頭のてっぺんから足の指先まで、そしてお子様からお年寄りの患者様まで幅広い病気を扱っています。気になることがありましたらお気軽にご相談ください。

診察案内

診療受付時間
8:00〜11:30(土曜 12:00まで)/13:30〜16:30
 
午前深水 秀一
(第1,2,3,5週)
午後

※やむをえない事情により変更になる場合がありますので、来院前に電話で確認をお願いします。

担当医紹介

深水 秀一形成外科 非常勤医師

略歴
昭和55年浜松医科大学 医学部 卒業
昭和57年浜松医科大学 皮膚科 学講座助手
昭和62年テキサス大学 ダラス医療センター 研究員
平成7年浜松労災病院 形成外科 副部長
平成7年浜松医療センター 形成外科 科長
平成19年浜松医科大学附属病院 形成外科 病院教授

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