手術センター

手術センターイメージ

傷が小さく痛みも少ない外科手術

十全記念病院手術センターは身体にやさしく、患者様により負担をかけない低侵襲外科手術を取り入れています。いわゆるレーザー装置や鏡視下(内視鏡や腹腔鏡)の最先端の医療技術を駆使して行う手術です。低侵襲外科手術は切開する範囲が小さいため、術後の痛みが少なく傷あとも目立ちません。また術後の回復が早く入院が短くなるなどのメリットがあります。

当センターで稼働する5つの手術室にはクラス100〜1000クリーン度の高レベル無菌室もあり、整形外科・外科・脳神経外科・婦人科・泌尿器科・眼科・耳鼻咽喉科・歯科口腔外科まであらゆる分野の手術に対応しています。また日帰り手術の患者様のためのデイサージャリー回復室も用意しています。

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